Do You Know?

和もの特集

筆文字デザイン ふでしこう

筆文字デザイン ふでしこう

筆文字デザイン ふでしこう

25歳の筆詞廣さん、書と出会ったのは21歳のとき。
この数年で何千もの人に言葉の贈り物をしてきました。現在ロゴデザイン・名刺・ウェブタイトルの作成や、ことば書き・パフォーマンス書の実演のイベント出展などを自らの『士事』としています。
その他にウェルカムボードの作成依頼も多いとか。
言葉の力・字の力で、人に笑顔や幸せを運ぶ廣さん。
ブログにて出展情報が確認できるので、実際に書いていただくことをオススメします。




・オリジナル名刺:印刷料3,580円/初回デザイン料8,000円~
・ことば書:和紙/3,000円~
・商業ロゴ関連は、内容による
ことば書やパフォーマンス書の実演出張依頼も承ります。
ふでしこう関連商品の店舗取扱店も募集しております。

筆文字デザイン ふでしこう

詳細情報

・ネットでの販売
・イベントでの出展(ポストカードの展示やことば書き)

定休日

不定休

メール

fudeshi-cou@live.jp

HP

http://ameblo.jp/fudeshi


今回、私に対して一文字書いていただきました。賑やかの『賑』。『騒がしいという意味ではなく、心が賑やかであれば周囲の人の心も賑やかになる。そして賑やかな人の輪がどんどん広がっていく』と。自分でいうのも変ですが、とても私らしい一文字でした(笑)。書に向かっている廣さんは真剣そのもの。文字の形やことばはもちろん、廣さん自身からも温かみを感じます。廣さんのことば書きに勇気づけられた人も多いこと、納得です。(記事/取材 いっちゃん)

らんらん

らんらん

らんらん

 一見、普通のセレクトショップ…と思いきや店内には麻を使った服や天然の手作り石鹸、沖縄の塩といった調味料から、野菜といった食材(!)などまで、可愛らしくも自然派の商品がいっぱい。
 この中で大きな存在感なのが「ちろりろうそく」。独特の色合いと溶け方をするロウソクで、和の雰囲気に合いつつも、個性が光る作品。これは静岡の作家さんのもので、九州ではここでしか扱ってないのでぜひ!
 細1,260円〜/球体・1890円〜。

らんらん

オープン

11:00~20:00(食事は無くなり次第終了)

TEL

092-771-7633

定休日

第1.3.5日曜、第3月曜

住所

〒810-0042
福岡市中央区赤坂3−1−29
オーベル赤坂1F

最寄駅

地下鉄七隈線桜坂駅より徒歩約15分
地下鉄空港線赤坂駅より徒歩約15分

駐車場

なし

HP

http://runrun7633.blog44.fc2.com/


 見た瞬間に一目ボレ!の「ちろりろうそく」。可愛らしい独特の色合いは、火をつけなくてもインテリアとしてもバッチリです。特にこの作品は、芯が太いのが特徴で、火をつけると、ちろちろとゆっくりロウが溶けていきます(だから「ちろり」ろうそく!?)。
 丸いタイプは、ぼんぼりや提灯、細長いタイプは和ロウソクや行灯…といった感じで、昔ながらの「和」の灯りを思わせながらも「新しい」、そんなステキなロウソクです♪
(記事/取材 さくら)

兎月

兎月

兎月

 六本松交差点そば。裏の工房では社長をはじめ、職人さんが和菓子を作っていて、ショーケースに商品が並ぶ。どこか懐かしい雰囲気を漂わせる、まさに昔ながらの和菓子屋さんといったところだ。
 冬の時期、一番人気は「いちご包み(180円)」。求肥でいちごと白餡を包んだもので、見た目も可愛らしい一品。
 入口に「創作和菓子」と書かれているだけあって、時期によって、形にこだわらないユニークな(取材時はサンタの和菓子など)ものも!

兎月

オープン

9:00~19:00

TEL

092-751-1541

定休日

月曜日

住所

〒810-0044
福岡県福岡市中央区六本松3-8-11

最寄駅

地下鉄七隈線六本松駅より徒歩約3分

駐車場

なし


まさに昭和の和菓子屋さんといった感じで、お気に入りのお店のひとつです。特にここの良さは、素朴でありつつも温かみのある味、しかも美味しいということ♪ 特にオススメは、写真のいちご包み。みずみずしいいちごともっちりした求皮の食感、いちごの爽やかな酸味の後に、下にひかれた白あんの甘さがくるので、普通の大福と違って、重くないんです。可愛いのでお土産にも喜ばれるますよ♪(いちごが市場に出る春頃までの限定品)
(記事/取材 さくら)

古道具のささや

古道具のささや

古道具のささや

今年で5年目の当店。和の小物を中心に昭和にあったものを品ぞろえしている。ガラスや陶器物などは色や質感が現代でないものをあえて仕入れている。希少価値よりも懐かしみながら使ってもらうため当時のものをとの値段設定。お客様によってはわざわざ黒電話を買われて使われている方も。メンテナンスの仕方もきちんと教えてくれ、もしものときには注文もしてくれる。心強い昔の電気屋さん並の小物やさん! 

皿物200円~
中古品の扱いなため、仕入れ状況によっての金額になります
この品物でこの金額!?というものも多数あり

古道具のささや

オープン

午後2時~午後8時まで

TEL

092-531-4373

定休日

月曜日

住所

〒810-0014
福岡市中央区平尾1-12-2

最寄駅

西鉄薬院駅徒歩5分

駐車場

なし

HP

http://furudougunosasaya.blog120.fc2.com/


一歩足を入れるとそこは昭和。床の木の板はミシミシ音を立てています。笑。お正月にいったおばあちゃんのうちみたい。そこにはおじいちゃんがこだわって使っているものがずらり!おもわずうわ~とこえをあげました。いろんな年代のお客様が入れ替わり立ち替わりには年始もあったのでしょうが、それにもびっくり。とても懐かしいだけではなく、自分の過去に戻れたような気がします。値段も含んで全然楽しんでみれました。ちょっと現代に飽きたときにはタイムスリップしましょ!
(記事/取材 しろ)

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