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こだわりインテリア飲食特集

Counter ltalian gufo(グーフォ)

Counter ltalian gufo(グーフォ)

Counter ltalian gufo(グーフォ)

4年半たったお店は名前のとおりフクロウ(みみずく)だらけ。かしこまった料理ではなく、森小屋に遊びにきたような作り。
中のインテリアも森のイメージを追及していてとても落ち着いた気分を作っている。カウンターからみえる仕事ぶりはあえて緊張感をもちながらのシェフも、お客様も楽しめるような空間になっている。
料理は迷ったら、即相談!コース料理よりは単品を組み合わせたて取り分けるスタイルがおススメだそう。

グラスワイン¥580
パスタ¥1050~
生パスタ¥1400~
前菜の盛り合わせ¥1500
豚のロースト¥1980
ランチ¥700、¥1000

Counter ltalian gufo(グーフォ)

オープン

ランチ:12時~14時(O.S)
ディナー:18時~24時(O.S)

TEL

092-523-5700

定休日

日曜日(ランチのみ祝日も休み)

住所

〒810-0011
福岡市中央区高砂1丁目22-20

最寄駅

西鉄薬院駅徒歩5分

駐車場

無し


寒いこの季節だからこそ、暖かい空間においしい料理はうれしいもの。本当に森の中にぽつんとあるようなお店。中に入るとその空間にさらに安心感がついている。
21時を過ぎると一人のお客様も多いそう。スタッフとの会話も楽しみたいのがわかる。ランチはパスタが中心で選べる仕組みになっていて思わずお昼からこんなに贅沢でいいのか?と思ったくらい。
こだわりは店内中にいる小物達とトイレ。どこにいても目があうので小声で会話してみてください。笑
(記事/取材 しろ)

Cocktail&和風Dining Bang Boo バンブー

Cocktail&和風Dining Bang Boo バンブー

Cocktail&和風Dining Bang Boo バンブー

今年の3月で4年目を迎える。カウンターいす床に至るまですべて店内は竹を使用している。
ここでは、俗に言うバーテンダーのことをミクソロジストと呼ぶ。飲み物のコーデネーターという意味合いだそうだ。
そのこだわりどおり、食材にもふんだんにフレッシュなものが使われていて、健康にも気を使っている。

イチゴのフローズンシャンパンカクテル¥1000
セロリとグレープフルーツカクテル¥680
ローズマリーモヒート¥780
かぼちゃのフローズンカクテル¥780
霧島産きなこ豚の西京焼き¥980
自家製チーズ豆腐¥630
五島うどんのペペロンチーノ¥680

Cocktail&和風Dining Bang Boo バンブー

オープン

18:00~05:00

TEL

092-523-2270

定休日

火曜日

住所

〒810-0014
福岡市中央区平尾1-13-8シスタス薬院102

最寄駅

西鉄薬院駅徒歩5分

駐車場

なし


なぜ竹なのか?と聞くと、成長するのがとても早い植物で竹炭などは浄化する働きもあり、節々がそれぞれに成長するという特徴もある。だから竹なんですよ。とこだわったそうだ。
ここにいると自分がすごく綺麗に身も心も洗われていくような感覚になる。
よき日本の文化にふれ、自分と向き合う時間が作れそうだ。ちなみにイケメンスタッフとの会話も楽しみにいってみては?。笑
(記事/取材 しろ)

東方遊酒菜 Nuwara Eliya ヌワラエリヤ

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東方遊酒菜 Nuwara Eliya ヌワラエリヤ

東方遊酒菜 Nuwara Eliya ヌワラエリヤ

座る場所によって店内の見える風景がまったく違う。それは家具たちがそれぞれが独立しているのに調和をしながらそこに存在しているからだ。
建築家でありオーナーの前田さんが気に入ったものを集めたら今の家具たちが結果的に集まったそう。開店当初から使用していて今年で21年目になる。
今までの歴史が物語っていて座ったときには優しくお尻を包み込んでくれる感覚もある。

5時までランチ¥1050(ヌードルカレー・スリランカカレー・ドライカレー・イングランドカレー)
チリチキン¥945
ブリンジョールサラダ¥680
人参サンボール¥680

東方遊酒菜 Nuwara Eliya ヌワラエリヤ

オープン

11:30~24:00 (ランチは11:30~17:00)

TEL

092-737-7788

定休日

年末年始

住所

福岡市中央区赤坂1-1-5 鶴田けやきビル2F

最寄駅

地下鉄赤坂駅より徒歩10分/警固町バス亭徒歩1分

駐車場

なし

HP

http://www.hf.rim.or.jp/~tunapaha/


店内にある椅子のメーカーや値段を聞くととてもびっくり!一つ○十万のものもあるのだとか。
一つ一つの椅子の歴史や出身の話をきくと、どこに座ろうか迷ってしまう。その日の気分で変えることによって、新しい発見ができる。
一番のお気に入りの家具を聞くと、カウンターと対のオリジナルの椅子の組み合わせだそうだ。椅子はおちびサイズもある。見逃すな!笑
(記事/取材 しろ)

café de h(カフェ ド アッシュ)

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café de h(カフェ ド アッシュ)

木造のリノベーション物件。木造の建物だけにどうしても動かせない柱を上手に見せて、空間を利用している。
オーナーの安部さん自身がインテリアコーディネーターということもあり、そのこだわりとしてカフェとギャラリーが併設しており、構造的にもまた不思議感がある。
クリエーターたちの集まる場所、作品を見てもらうための空間。だからこそ、レストランではなくカフェにこだわっっている。

プレートランチ¥1280
パスタランチ¥950
ディナーカジュアルコース¥1980
ディナーコース¥2980
ガトーショコラ¥520
一品ものも多数あり。詳しくはホームページ欄のブログ参照

café de h(カフェ ド アッシュ)

オープン

11:30~16:30
18:00~23:00

TEL

092-732-3167

定休日

月曜日

住所

福岡市中央区今泉1-18-50

最寄駅

西鉄天神駅徒歩5分

駐車場

なし

HP

http://cafedeh.exblog.jp


今泉の高い住居の中に囲まれて、細い通路をぬけるとそこには開けた空間が。ちょっとした森の中の不思議な空間に入り込んだようだ。無駄な空間をあえて残す。という表現だろうか。
ゆっくりとした広い空間がカフェとの空間と混ざっているのに、スタイリッシュな内装が不思議な感覚にしてくれる。壁掛けの絵や置いてある雑誌を見ながら、おいしい食事を楽しむのはとても幸せ。
長く通っているお客さまのひとりです。
(記事/取材 しろ)

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